烏鷺光一の「囲碁と歴史」

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小塚原刑場跡(延命寺)

 小塚原刑場は江戸時代から明治の初めにあった刑場である。場所は南千住駅のすぐ西にある現在の延命寺境内に位置する。延命寺は元々隣の回向院の敷地の一部だったが常磐線の鉄道敷設にあたり分断され独立した。



 寛保元年(1741年)に高さ3mほどの「首切り地蔵」が建てられた。



 



Ca3d0196 Ca3d0198



延命寺(左)と首切り地蔵(右)



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| 江戸時代 | 21:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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