烏鷺光一の「囲碁と歴史」

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桂小五郎・幾松寓居跡

Sany0247  Sany0248

 長州藩士桂小五郎と妻幾松の寓居跡。

 幾松は京都の芸妓だったが、小五郎の恋人となり、明治には正妻となった。桂小五郎は明治に木戸孝允と名乗り、幾松は木戸松子と名乗った。

 現在、この二人の住んでいた場所は「幾松」という京野菜を提供する料理旅館になっている。登録有形文化財にも指定されている。

 高瀬川に沿った木屋町筋に玄関を開き、客室は鴨川に面している。


 京都市中京区木屋町通御池上ル

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| 幕末・明治維新 | 08:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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