烏鷺光一の「囲碁と歴史」

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佐久間象山・大村益次郎遭難の碑

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佐久間象山遭難の碑           大村益次郎遭難の碑<

 桂小五郎寓居跡幾松の道路を挟んだ向かい側にある二つの碑。

 佐久間象山は幕末、一橋慶喜(徳川慶喜)に公武合体論を説いたり、開国論を展開したり、幕末の開国論の先駆けとなったような人物のひとりである。

 大村益次郎は長州の出身で、東京上野で彰義隊を破った人物である。

 この二人はともに京都で暗殺された。それもごく近くでである。

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 少し歩いたところには佐久間象山の寓居跡の碑が建っている。駐車場の入り口にあるが、うっかり通り過ぎてしまうほど気づきにくい。 
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| 幕末・明治維新 | 08:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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