烏鷺光一の「囲碁と歴史」

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歌川広重住居跡

Dsc_0864

案内板



Dsc_0865

旧居跡



 浮世絵師の歌川広重(1797~1858)は、江戸常火消しの同心・安藤家の出身で当初、家督を継ぎますが幼い頃から絵が好きで、浮世絵師歌川豊広の門人となり歌川広重を名乗ります。また、本名から安藤広重とも呼ばれています。


 代表作は「東海道五十三次」で風景画家として名声を得て、その絵はゴッホ等、西洋の画家達にも大きな影響を与えたそうです。


 中央区京橋1丁目には、嘉永二年(1849)から亡くなるまで、およそ10年間、広重が晩年を過ごした住居跡の案内板が設置されています。




 歌川広重住居跡 :中央区京橋1丁目9番



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| 江戸時代 | 06:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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