烏鷺光一の「囲碁と歴史」

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松尾芭蕉終焉の地

 大阪の御堂筋沿いに「松尾芭蕉終焉の地」碑が建立されています。
 俳聖・松尾芭蕉は元禄7年(1694)5月に江戸を発ち大津、京都、故郷の伊賀上野などを巡った後、10月に再び大阪を訪れますが体調を崩し、花屋仁左衛門の貸座敷にて51歳の生涯を閉じます。「松尾芭蕉終焉の地」碑は御堂筋の本道と側道の間に建立されていますが、これは道路拡張により取り残されたためだそうです。



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大阪市中央区久太郎町3-5付近



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| 江戸時代 | 10:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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