烏鷺光一の「囲碁と歴史」

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千利休屋敷跡

 堺の豪商魚屋の長男として生まれた千利休は北向道陳に茶湯を学び、更に道陳の師である武野紹鴎に師事し茶道を大成させました。
 織田信長や豊臣秀吉に茶頭として仕え、天下一の茶人として、わび・さびの境地を切り開きますが、秀吉の怒りを買い天正19年(1591)に切腹しています。
 堺市の千利休屋敷跡には利休が茶湯に使用したとされる「椿井」が残されています。



Imag3102
千利休屋敷跡


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椿井



堺市堺区宿院町西1丁17-1



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