烏鷺光一の「囲碁と歴史」

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

家康公鎧掛松

 浜松市役所前(西側)にある「鎧掛松」は、三方ヶ原の戦いで敗れ、浜松城に逃げ帰った家康公が、鎧を脱いでこの松に掛けたという伝説があるそうです。
 現在の松は昭和56年に元城町の人たちの手で現在地に植えられた三代目の松で、初代の松は元々、浜松城内の堀のそばにありましたが暴風で倒れ、二代目の松は戦火で焼失しています。

鎧掛松
鎧掛松

鎧掛松の碑
鎧掛松の碑

現地説明板
現地説明板

静岡県浜松市 中区元城町103-2
スポンサーサイト

| 戦国時代 | 07:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。