烏鷺光一の「囲碁と歴史」

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一反木綿駅(上道駅)

 JR西日本、境線の上道駅(あがりみちえき)には「ゲゲゲの鬼太郎」の人気キャラクター「一反木綿駅」の愛称が付いています。
 一反木綿は、鹿児島県の現在の肝付町に伝わる妖怪で、約一反(長さ約10.6メートル、幅約30センチメートル)の白い布のようなものが夕暮れ時にヒラヒラと飛んで、人を襲うとされています。
 昔、子供が遅くなるまで遊んでいると「一反木綿が出るよ」と言って戒めていたと言われています。
 水木しげるの漫画『ゲゲゲの鬼太郎』に登場してからは広く名が知られるようになり人気キャラクターとして活躍しています。

上道駅
上道駅

説明板
説明板

鳥取県境港市中野町字下駒ケ坪1643
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