烏鷺光一の「囲碁と歴史」

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三渓園 臨春閣 琴棋書画の間

 三渓園にある臨春閣は、桃山時代に豊臣秀吉が建てた聚楽第の遺構と伝えられていましたが、現在では和歌山県岩出市にあった紀州徳川家の別荘 巌出御殿ではないかと考えられています。巌出御殿では、8代将軍、徳川吉宗が幼少期に暮らしていたと言われています。
 内部には狩野派を中心とする障壁画がありますが、これらは複製画で、原本は園内の三溪記念館にあり、定期的に展示されています。
 今回、こちらを訪れたのは臨春閣に「琴棋書画の間」があると聞いたためです。しかし、時間が遅かったため中には入れず、すでに薄暗かったため囲碁の場面を確認できませんでした。また、機会があれば再訪問したいと思います。

臨春閣
臨春閣

臨春閣
臨春閣

琴棋書画の間
琴棋書画の間

琴棋書画の間
琴棋書画の間

神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1

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