烏鷺光一の「囲碁と歴史」

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横浜中華街のシンボル 善隣門

大通りにある善隣門は、横浜中華街のシンボル的存在のひとつで、大抵「横浜中華街」を紹介する時、「善隣門」が登場します。
最初の門は1955年に建てられ「牌楼門」と呼ばれていました。当時、ここは「南京町」と呼ばれていましたが、門の中央の銘板に「中華街」と書かれたことから、次第に「中華街」と呼ばれるようなったそうです。
現在の門は1989年に建てられた二代目で、銘板には隣国や隣家と仲良くするという意味の「親仁善隣」という文字を掲げ、門の名称も「善隣門」に改められています。

善隣門
中華街と掲げられた銘板(外側)

善隣門
「親仁善隣」の銘板(中華街側)

神奈川県横浜市、中区山下町143
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