烏鷺光一の「囲碁と歴史」

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コロボックル駅(博労町駅)

 鳥取県米子市のJR境線で米子駅の次の駅、博労町駅は愛称を「コロボックル駅」と言います。JR境線の各駅には境港の水木しげるロードにちなみ妖怪の名前が愛称として付けられ、水木しげる先生の描いた妖怪の看板が設置されています。
 「コロボックル」は、北海道のアイヌ民族の間に伝わっていた妖怪で、「フキの葉の下に住む人」という意味です。
 アイヌ人の小人伝説は北海道や南千島、樺太に広く伝承されていますが、 何か悪さをするのではなく、とても友好的で気立てのよい妖怪であったと言われています。

博労町駅
博労町駅

コロボックル駅の看板
コロボックル駅の看板

コロボックル駅の看板
コロボックル駅の看板

鳥取県米子市博労町一丁目58

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