烏鷺光一の「囲碁と歴史」

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

三鷹駅北口 国木田独歩の碑

 三鷹駅北口横の「三鷹駅北口交番」の脇には「山林に自由存す」と刻まれた明治期に活躍した小説家・国木田独歩の碑があります。武者小路実篤の書で、はめ込まれた独歩の上半身レリーフは二男で彫刻家の佐土哲二制作によるものだそうです。
 独歩の「武蔵野」に登場する桜橋や小金井堤など、独歩ゆかりの地は、三鷹駅より北西、玉川上水のもっと上流にありますが、今回は時間の都合で訪れることは出来ませんでした。

三鷹駅
三鷹駅北口

国木田独歩の碑
国木田独歩の碑

東京都武蔵野市中町1丁目14−3 三鷹駅北口交番となり
スポンサーサイト

| 明治・大正時代 | 07:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。