烏鷺光一の「囲碁と歴史」

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高浜虚子旧居跡

千代田区では、江戸開府以来、さまざまな歴史の舞台となった場所が多く、それぞれの場所にまつわる人物などの足跡をプレートに置き換えて、後世へと伝えていく「まちの記憶保存プレート」事業に取り組んでいます。
 その一環として神田神保町一丁目に高浜虚子旧居跡のプレートが設置されています。
 明治31年(1898)、ここに住んでいだ俳人高浜虚子は、松山で発行された「ホトトギス」を引き継ぎ、俳句雑誌として再出発させています。

高浜虚子旧居跡
高浜虚子旧居跡

説明板
まちの記憶保存プレート

神田神保町一丁目4番地 クロサワビル
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| 明治・大正時代 | 07:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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