烏鷺光一の「囲碁と歴史」

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聖蹟 明治天皇のために使われた井戸

 広島城の二の丸表御門から道を挟んで反対側の歩道に「聖蹟」の碑が建てられた井戸があります。
 明治27年(1894)に日清戦争が勃発すると、事態に対応するために広島城内に大本営が設置されます。それに伴い明治天皇も広島へ移られ、200日余り滞在されます。「聖蹟」の碑が建てられた井戸は、その間、天皇のために使われた井戸だそうです。

聖蹟 広島城前
広島城前の聖蹟

聖蹟の碑
聖蹟の碑

広島市中区基町3 ひろしま美術館北側の歩道
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| 明治・大正時代 | 07:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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